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『War Horse』 2013年1月28日

タケさんから誕生日プレゼントとして、演劇『War Horse(戦火の馬)』のチケットをいただいた。
タケさん、ユウちゃん、マキコさん、アイさん、イツカちゃん、ミドリちゃん、メイリくん、そして旦那さんと一緒にNew London Theatreで観る。大勢で観るとそれだけやっぱり楽しい。

(あらすじ)
イギリスの田舎の農村デヴォンで、16歳の少年アルバートは父親が買ってきた馬に”ジョーイ”と名付け、彼と日々を過ごし友情を結ぶ。しかし、第一次世界大戦が始まり、ジョーイは軍馬として売られ、ドイツ軍の侵攻が進む戦地フランスへと送られてしまう…。


馬の作りがすごかった。
ちょっと説明が難しいので、ポスターの写真をば。
人が中に入り、見事にリアルに動かしている。
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舞台は映画とは違うことができる。
別々の空間の出来事を同じ舞台に重ねてしまったり。

第一次世界大戦、フランスの地でジョーイの乗り手であるキャプテン・ニコルとその軍隊は銃弾に見舞われて、被弾した彼らの身体は次々と地面にたたきつけられ、全滅する。
ふと、そのままイギリス・デヴォンの民家の扉と窓・柵が現れ、場面はアルバートの家に切り替わる。アルバートがキャプテン・ニコルの訃報と彼の遺したスケッチブックを受け取る。スケッチブックをめくるアルバートの後ろには、まだキャプテン・ニコルと兵士たちの亡骸がフランスの地で虚しく横たわったままだ。
アルバートが遠い戦地のジョーイを思う姿と、キャプテン・ニコルがジョーイを大事にしていたこと、そして戦地の悲惨さが一気にうわっと伝わる。

演劇ではないけれど、ミュージカル『ビリー・エリオット』を観たときにも、こうした、非現実的に、異空間を重ねてしまう演出があった。
炭鉱夫たちと警官たちの衝突と、ビリーとバレエ教室の女の子たちのレッスン風景が重なって入り混じる場面がある。ストーリーでは、炭鉱夫も警官たちもバレエ教室には立ち入らないので、普通に考えたら、全くありえないシーンなのだけど。(”Solidarity”という曲のシーン)
これは私が思うに、ビリーがダンスに熱中している間、大人であるビリーのお父さんとお兄さんが何に奮闘していたかが分かるのと同時に、炭鉱夫や警官たちに挟まれることで「ストしてて貧しい自分んち」を直視せざるを得ないビリーが、でもバレエ教室のみんなが割りこんできてくれて彼が熱中する世界に引き戻してくれる、ということが分かるんだと思う。(旦那さんの意見によると、さらに、ここから、炭鉱夫も警官たちも、結局は同じ町の仲間であることも分かるという(それぞれの役割のままに行動しているに過ぎない)。)

舞台にはこんな風に、別々の次元の話を重ねて、観客に単なるストーリー以上に多くのことを理解させてしまう力があると思った。
『War Horse』を観て、その演劇の世界の表現の多様さにびっくりした。


観劇後は、みなさんと一緒にBUSABAで遅い夕食。お芝居の感想や、行っておきたい旅行先、これから観たい映画と芝居についてなど話し合う。大勢で観るとたくさんの意見が聞けるのが楽しい。
by tsutsumi_t | 2013-01-30 06:52 | 演劇

英国ロイヤルバレエ『ONEGIN(オネーギン)』 2013年1月19日

ロイヤルオペラハウスにて、ジョン・クランコ振付の『ONEGIN(オネーギン)』を観た。プーシキンの韻文小説を原作とし、チャイコフスキーの楽曲を用いたドラマティック・バレエ。
英国ロイヤルバレエの前身であるサドラーズ・ウェルズ・バレエ団で活動していたジョン・クランコが、招かれてドイツのシュツットガルト・バレエの芸術監督に就任したのは1961年。オペラの『エフゲニー・オネーギン』にインスパイアされて、バレエの創作を思い立ち、1965年にバレエ『オネーギン』をシュツットガルト・バレエ団で発表した。それは大ヒットし、シュツットガルト・バレエ団の世界的地位を押し上げたそうだ。


EUGENE ONEGIN(エフゲニー・オネーギン): Jason Reilly(ジェイソン・レイリー)※シュツットガルト・バレエよりゲスト出演
TATIANA(タチアーナ): Alina Cojocaru(アリーナ・コジョカル)
OLGA(オルガ): Akane Takada(高田茜)
LENSKY(レンスキー): Steven McRae(スティーブン・マックレー)
PRINCE GREMIN(グレーミン公爵): Bennet Gartside(ベネット・ガートサイド)


主人公のタチアーナは本好きでシャイな少女。都会から来て洗練されたオネーギンと歩いてもいても、うまく話しかけられずに寂しい思いをする。タチアーナの逡巡する思いを表現するコジョカルが巧い。
しかし、オネーギンに恋した彼女は、夢の中で彼と踊り、目覚めて一気に熱い思いを手紙にしたたためてしまう情熱の持ち主でもある。鏡から出てきたオネーギンの幻影と踊るシーンは、このバレエの中で最もロマンティックなシーンだ。大きく振り回すようなダイナミックなリフトがタチアーナの弾む心を伝えてくれる。
一方、三幕ではタチアーナは大人の女性へと成長している。最後、タチアーナは、会いに来たオネーギンに立ち去るようにきっぱりと扉を指差す。しかしなおも足元にすがるオネーギンに対し、もう一度機械のように扉を指さす。コジョカルはこの仕草を本当にうまく演じ分けていたと思う。観客席が一気に涙する瞬間だった。
タチアーナはコジョカルのために作られたんじゃないかと思うくらい、コジョカルにぴったりで、全てに納得いった。

妹のオルガは、社交的でおてんばなのだけど、私はいまいちオルガの行動論理がよく分からなかった。彼女は本気なのか?いたずらなのか?悪ノリしただけなのか?だまされちゃったのか?どれなのか、踊りからはあまりよく分からなかった。

さて、怪我で降板したコボーの代役として、『オネーギン』の本家シュツットガルト・バレエ団から、ジェイソン・レイリーがゲスト出演した。
オネーギンは厭世的なキャラクターではあるが、とはいっても性格は好戦的で、タチアーナを見下し、オルガをたぶらかし、レンスキーを怒らせて死へ追いやるという、周囲のキャラクターを操るダークな力を持っている。
レイリーは、傲慢なオネーギンがとてもよく似合う、力強いダンサーだった。
二幕の終わり、友人レンスキーを決闘でピストルで撃って殺してしまった後、不遜にも落ち着き払ってタチアーナとオルガの前に姿を現す。立ち止まった彼は全く動じない様子に見えたが、やがて静かに両手で顔を覆う。これは意外な仕草で胸に迫るものがあった。


見ていて、クランコの振付は難しいのではないか?と思った。
ジャンプして肩に乗るリフトや女性もかなり力を必要とするようなリフトなど危険そうなものも多かった。しかしそのお陰で、目に見える動きの変化が大きくドラマティックなので、見ている方が物語に入り込むのを手助けしてくれる。

あとは、ロシアの社交界のダンス形式を使って、物語を進行させる部分がちょいちょいあって、これが面白い。
例えば、映画『プライドと偏見』には、フォークダンスをしながら主人公二人が会話を交わす場面があるけれど、このバレエ『オネーギン』でも同様に、恋のさや当ては社交ダンスの場面を使っている。社交ダンスの形式通りに規則正しく動く他の人々の中で、感情が交錯するタチアーナやオネーギン、オルガ、レンスキーは、その規則的な動きから時折はずれて浮かび上がる

残念なのは、タチアーナがオネーギンを理解するに至る場面が無いこと。また、オネーギンが三幕で再会したタチアーナに恋する過程やその苦悶にあまり時間が割かれていないことも少し残念。
別に無くても納得できるけど、そのへんの踊りがもうちょっとあったらいいかもなぁ、と後で思ったりした。


バレエ『オネーギン』のストーリーはかなり簡略化されているので、原作に比べたら単なるメロドラマなってしまっているそうだけど、それでも登場人物たちの心には様々な感情が渦巻いていて、王道のラブストーリーのバレエとは異なる深みがある。
ロイヤルバレエが打ち出している『オネーギン』のキャッチコピーは、

" First love. No second chances. "(初恋、二度とやり直せない)
" passion rejection and regret"(情熱、拒絶、そして後悔)

というのがあるのだけど、この二つ目の”情熱、拒絶、後悔”というのは、このストーリーの中で登場人物たちの感情が千々に乱れて揺れ動くことをうまく表していると思った。
by tsutsumi_t | 2013-01-22 08:32 | ダンス

英国ロイヤルバレエ『THE NUTCRACKER(くるみ割り人形)』 2013年1月12日ソワレ

ロイヤルオペラハウスにて旦那さんと観る。いつもと少し違う場所に席を取ってみた。安い席なので舞台から少し遠いけれど、視界を遮るものが全く無く、舞台全体が見渡せた。
英国ロイヤルバレエ、ピーター・ライト版の『くるみ割り人形』。


HERR DROSSELMEYER(ドロッセルマイヤーおじさん): Christopher Sanders(クリストファー・サンダース)
CLARA(クララ): Emma Maguire(エマ・マグワイア)
HANS-PETER/THE NUTCRACKER(ハンス‐ピーター/くるみ割り人形): Alexander Campbell(アレクサンダー・キャンベル)
THE SUGAR PLUM FAIRY(金平糖の精): Alina Cojocaru(アリーナ・コジョカル)
THE PRINCE(王子): Steven McRae(スティーブン・マックレー)


何度も観た演目なので、主役以外の人々にも目が向いて、舞台を隅々まで楽しめた。
サンダースのドロッセルマイヤーおじさんは、ギャリー・エイヴィスが演じるのとは少し仕草などが違っていて、温かで優しいおじさんといった雰囲気だった。
平野さんがネズミの王様に出ているというのも、普段、平野さんが踊る役柄のイメージとは180度異なっていて面白く、切れ味よく何かちょっとスタイル良すぎ(笑)なネズミの王様だった。
クララは初々しい雰囲気がぴったりのマグワイア、くるみ割り人形のキャンベルはたくましくて力強く、とても良い組み合わせだった。

雪の国の粉雪の踊りを、改めて美しいと実感した。舞台全体を上から見渡せたお陰だろうか。
一か所に固まっていた粉雪がわーっと一斉に広がっていくとき、粉雪たちの白いロマンティック・チュチュの裾が丸く広がって、それらがたくさんくるくると回りながら散らばっていく様子はとてもキレイだった。
また、クララが粉雪に触れようとすると、粉雪が急な勢いで押し返してきてびっくりする、など、自然の中で体験するようなことがダンスにうまく表されていると思った。


今回本当は、お菓子の国の王子はヨハン・コボーがキャストされていたのだが、キャスト表の印刷にも間に合わないくらい直前にケガをしたらしく、マックレーに変更されていた。
コジョカルはいつも通りのようにも見えたけれど、急なパートナーの変更が影響したのか、アダージオのラスト部分などマックレーとタイミングが合わず、少し不自然なところがあった。

できれば、コジョカルはコボーと一緒に見たい。(もちろんノリにのってるマックレーを見るのはすごく楽しいのだけど。)来週から始まる『Onegin(オネーギン)』を、コジョカル&コボーでチケット取っているので、それまでにコボーが復帰してくれるといいんだけど…。


あとは、ちょっとロイヤル・バレエの『くるみ割り人形』ばかりを見過ぎた・・・かも、と思った。
これは反省している。
同じピーター・ライトの振付でも、例えば、バーミンガム・ロイヤル・バレエは違う設定だそうだし(クララはバレリーナを志す年頃の女の子、一幕は、バレエ学校の女の子たちと士官候補生たちのパーティー。二幕では、ドロッセルマイヤーの魔法によって、クララは憧れのバレリーナに、くるみ割り人形(=クララが恋した士官候補生)は王子に変身し、二人でグラン・パ・ド・ドゥを踊る。)、ロンドンで活動しているイングリッシュ・ナショナル・バレエはウェイン・イーグリング版を上演していた。

私は、クララと金平糖、くるみ割り人形と王子が同一人格である方が自然だし盛り上がるのではないか?と思っているので、バーミンガム・ロイヤル・バレエのピーター・ライト版にすごく興味がある。今にして思えば、バーミンガムまで見に行けばよかったかなぁ…とちょっと後悔している。
by tsutsumi_t | 2013-01-15 07:38 | ダンス

St John Street EC1

英国ニュースダイジェスト『LONDON隠れ家ストリート St John Street, EC1, Part.2』です。

ピザ屋の主人がタトゥーサロンの顧客だったり、タトゥーサロンとTOTOショールームが隣同士の縁で仲良しだったりと(タトゥーサロンのプリンターがよく壊れて、TOTOに借りに来るらしい)、この通りでのお店同士の交流が垣間見えて面白かったです。こういうとき、ストリートの魅力がグンと上がる気がします^^
オンライン版は以下のリンクからどうぞ。ハードコピー版も見かけたら、ぜひ手にお取りください。

http://www.news-digest.co.uk/news/london/london-street/east/9934-st-john-street-ec1.html

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カプチーノで一息。
by tsutsumi_t | 2013-01-12 01:04 | ストリート

英国ロイヤルバレエ『THE FIREBIRD / IN THE NIGHT / RAYMONDA ACT III』 2013年1月9日

2013年になりました!新年あけましておめでとうございます。
ロイヤルオペラハウスにて、英国ロイヤルバレエのトリプルビル『THE FIREBIRD / IN THE NIGHT / RAYMONDA ACT III』を旦那さんと観ました。


『THE FIREBIRD(火の鳥)』 振付:ミハイル・フォーキン

1910年にバレエ・リュスが、ストラヴィンスキーに音楽、フォーキンに振付・台本を依頼し、パリで初演した歴史的作品。
その後、様々なカンパニーがそれぞれ独自の『火の鳥』を制作しているけれども、英国ロイヤルバレエでは1954年からオリジナル版を比較的忠実に再現して上演している。

THE FIREBIRD(火の鳥): Mara Galeazzi(マーラ・ガレアッツィ)
IVAN TSAREVICH(イワン王子): Edward Watson(エドワード・ワトソン)
THE BEAUTIFUL TSAREVNA(美しい王女): Christina Arestis
THE IMMORTAL KOSTCHEI(魔王カスチェイ): Alastair Marriott

東欧ロシアの暗い雰囲気がよく出ていた。
囚われている13人の王女たちが木になっているリンゴを採って遊ぶシーンや、魔王カスチェイの不気味な手下たちがイワンを追い詰めるシーン、王女たちや手下たちが火の鳥の魔法で眠ってしまうシーン、そういった群舞の動きが、普段目にしているバレエのボキャブラリーからはずれていて面白かった。また、同じ姿をした大勢のダンサーが連なって同じ姿勢で静止したりする様もまたドキッとするほど異様で妖しい雰囲気を醸し出していた。
私には、火の鳥やイワン、カスチェイよりも、そうした群舞の動きがとても魅力的に見えた。『春の祭典』のような迫りくるパワーや『結婚』のような息苦しさまでは感じなかったけれども、それらに類するロシア独特の群舞の力強い表現が『火の鳥』にもあった。


『IN THE NIGHT』 振付:ジェローム・ロビンス

ロビンスというと、『ウェスト・サイド・ストーリー』(この振付、名作ですよね~)や『王様と私』のようなミュージカル作品での活躍の方が際立っているけれども、彼のバックグラウンドはバレエなのである。ロビンスの活動拠点はもちろんアメリカ。
この作品は1970年のニューヨーク・シティ・バレエのために制作された。

Emma Maguire(エマ・マグワイア)/ Alexander Campbell(アレクサンダー・キャンベル)
Zenaida Yanowsky(ゼナイダ・ヤノウスキー)/ Nehemiah Kish(ネマイア・キッシュ)
Roberta Marquez(ロベルタ・マルケス)/ Carlos Acosta(カルロス・アコスタ)

ショパンのピアノに載せた、3組の恋人たちの情景。
特にストーリーは無く、1組ずつパ・ド・ドゥがあった後、3組が舞台上で一瞬交錯する。
私の想像では、同じカップルの時を経た姿なんじゃないかなぁ。けっこう良かった。
フレッシュなマグワイア&キャンベル組。穏やかなヤノウスキー&キッシュ組。情熱的なマルケス&アコスタ組。マグワイアが爽やかで良かった。


『RAYMONDA ACT III(ライモンダ 第3幕)』 原振付:マリウス・プティパ, 改訂振付:ルドルフ・ヌレエフ

今や歴史上の巨匠プティパが1898年に制作した全幕バレエを、ヌレエフが1966年にロイヤルバレエに持ち込んで改訂し、フィナーレの第3幕だけ抜粋して上演している。
フィナーレとなる第3幕が純粋なダンスとして観て楽しい。最終幕が物語に全く関係ないというのは、ある意味プティパ作品の王道で、『ライモンダ』が大抵第3幕しか上演されないのは、正直ストーリーがつまんないからである。

RAYMONDA(ライモンダ): Alina Cojocaru(アリーナ・コジョカル)
JEAN DE BRIENNE(ジャン・ド・ブリエンヌ): Steven McRae(スティーブン・マックレー)

YouTubeで見られるギエムの伝説とも言えそうなパフォーマンスがあまりに美しいので、コジョカルはどうなのかなぁとちょっと不安だった。でも二人それぞれで、例えて言うなら、ギエムのパフォーマンスが周りを寄せ付けない鋭い閃光のようであれば、コジョカルのは慎ましやかな中にチラリチラリと隠れた煌めきがこぼれるようなパフォーマンスだった。

なお、『ライモンダ』を見ると、改めて『IN THE NIGHT』がクラシックから相当時代が現代に近づいているんだと感じた。『IN THE NIGHT』で見る動きはちょっとショービズ界の匂いがする。
そして、『ライモンダ』を見て、見慣れた動きにホッとするのは、日本のバレエ教育がプティパのバレエ作品に馴染み過ぎてるからなんだろうか。

以下はギエムのライモンダのヴァリエーション。


by tsutsumi_t | 2013-01-11 01:38 | ダンス


バレエ、ダンス全般、建築についてのブログ。


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プロフィール

Tsutsumi

Mechanical engineer / Architect

建築学科を卒業、日本の建築設計事務所で働いた後、2011年に渡英。
バレエやダンス全般の観劇についてここに記しています。

(追記)2013年4月に日本に帰国しました。

(追記)2016年12月に出産しました。観劇はなかなか難しく、ブログの内容が子育てにシフトしてきています。

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